FUKT #17
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FUKT #17

¥2,700 税込

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Fukt Magazineは20年以上の歴史があるベルリン拠点のコンテンポラリーアートにフォーカスした雑誌です! #17のテーマは"言葉" 描く表現に伴う言葉の存在感に注目して様々なアーティストを紹介、インタビューも盛り沢山。 私は昨今のインターネット社会で溢れ返る情報に溺れかけながら日々を過ごしていますが、情報の取捨選択大変ですよね!言葉は感覚を表現する上でかなり優れたツールではあると思いますが、嘘も本当も良いことも悪口も何もかも同じように書かれているしむずかしいですよね、、 話はかなりそれましたが そんな壮大な(?)テーマでまとめられています。 アート通もそうでなくなんとなく興味ある人も読んでみて自分なりになにかを感じたらそれで良いと思います。 感覚を大事に、、、 そして美しく言葉にしてアウトプット、、、 Artists: Ed Ruscha, Paula Scher, Simon Evans TM, Sketchbook Project, Irma Blank, Nina Papaconstantinou, Mirtha Dermisache, Ariane Spanier, Suzanne Treister, Karl Holmqvist, Pavel Pepperstein, Ingwill Gjelsvik, Marco Raparelli, Nadine Fecht, Shantell Martin, Katrin Ströbel, Xu Bing, Paula Troxler, Mark Lombardi, Stefan Brüggemann, Sol LeWitt, Pae White, Malgorzata Zurada, Philip Loersch, Stefan Marx, Prinzhorn Collection, Roni Horn, Peter Phobia, Annie Vought, Henri Chopin, Petra Schulze-Wollgast, Thomas Broomé, Meg Hitchcock, The Voynich Manuscript Editor: Björn Hegardt Editorial assistant: Alice Finney Design: Ariane Spanier 230 x 165 mm, 224 pages