FUKT Issue #18
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FUKT Issue #18

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FUKT Issue #18 FUKT Magazineは2019年に20周年を迎えたコンテンポラリードローイングに関する雑誌です。デザインやフォーマットは毎号変わりますが、今号も凝ったカバーアートになっております‼︎回ります‼︎ 今号のテーマはずばり"システム"。 知らず知らずのうちに私たちはありとあらゆるシステムにしたがって生きてきているわけですが、アーティストたちがどんな独自ルール、システム、やり方なんかを決めて作品を作っているのかということに注目しております。 コンテンポラリードローイングというと難しそうな印象がなくはないと思いますが、そんなことは考えずに読んでいただければと勝手に思ってます。それぞれ色々な経緯や模索や諸々あってそのシステムにたどり着いたのだなと、大変興味深い内容です。 ジムキャリーのアートも紹介されています。 私は何かを作っていると、だんだん頭が固まってくる&決まった自分のシステムを変えるのがちょっと嫌になったりするのですが、そんなこと考えずどんどん脳みそコネて良いもの作ろう!って思いました。 毎日試行錯誤しましょう! Artists: Judith Braun, Jim Carrey, Hanne Darboven, Julie Mehretu, Trisha Brown, Santiago Ramón y Cajal, Sougwen Chung, Giorgia Lupi, Lionel Favre, Stella Geppert, Parul Gupta, Pablo Helguera, Ingrid Lønningdal, Pierre Lionel Matte, Morgan O'Hara, Tony Orrico, Bhagwati Prasad, Captured Project, Yngvild K. Rolland, Darja Shatalova, Yuya Suzuki, Andreas Töpfer, Patrick Tresset, MONOBLOQUE, Samuel Vanderveken, Victor Wong, Katrin von Lehmann, Bjarni H. Þórarinsson  Editor: Björn Hegardt Junior assistant: Alice Finney Design: Ariane Spanier 230mm x 165mm, 224 pages